令和7年度委員会組織

会   長
  • 坂本 啓太(芦城中)
副 会 長

江畑いずみ(東陵小)   杉山 広明(犬丸小)   水谷 一博(矢田野小)

加籏 宏邦(板津中)   石島 英彰(安宅小)   金田奈津代(安宅中)

石郷岡信二(芦城小)

会   計
  • 北出  葵(中海小)      
顧   問 清水 篤志   田村 義彦(安宅小)

 

総務委員会

委 員 長 辻  克憲(稚松小)*
副 委 員 長 森下  誠(芦城中)*
担 当 役 員 江畑いずみ(東陵小)
委   員

川之上聖也(安宅小)   桝田 英男(犬丸小)   林  大地(向本折小)

佐伯 一馬(串 小)   山元  歩(国府小)   正能しのぶ(能美小)

担 当 校 長 高田 幸代(符津小)

 

広報委員会

委 員 長 岡本 章宏(能美小)
副 委 員 長 松田由宜子(東陵小)*
担 当 役 員 杉山 広明(犬丸小)
委   員

辻  啓祐(苗代小)   藤野 慎也(荒屋小)   宮本 達也(木場小)

奥  英貴(月津小)   石道 繕憲(今江小)   川下 直樹(中海小)

冨田 浩司(松東みどり)

担 当 校 長 吉田 桂子(串 小)

 

豊かな心を育む委員会

委 員 長
    生水 豊樹(那谷小)*
副 委 員 長 荒木 重晶(蓮代寺小)*
担 当 役 員 水谷 一博(矢田野小)
委   員

    髙橋 喜憲(芦城小)   福島  輝(第一小)   河原 和彦(符津小)

    前野 智広(矢田野小)  東野 浩之(日末小)   海老 康行(粟津小)

    担 当 校 長 林  幸子(蓮代寺小)

     

    研修委員会

    委 員 長
      • 鹿田 稔夫(御幸中)*
    副 委 員 長 嵐  達昭(丸内中)*
    担 当 役 員 加籏 宏邦(板津中)
    委   員

      下里佐津希(松陽中)   江端 康寛(南部中)   若狭 由香(国府中)

      山田 竜也(中海中)   菅原 大樹(安宅中)   中川 和則(板津中)

      担 当 校 長 宮森 陸夫(松東みどり)

       

      未来の宝育成委員会

      委 員 長
      • 角谷 剛志(月津小)
      副 委 員 長  冨山 清志(芦城中)
      担 当 役 員
      • 石島 英彰(第一小)   
      委   員

      江畑いずみ(東陵小)   杉山 広明(犬丸小)   水谷 一博(矢田野小)

      加籏 宏邦(板津中)   金田奈津代(安宅中)   石郷岡信二(芦城小)

       

      輝く心の学び委員会

      委 員 長
        酒田 順子(今江小)
      副 委 員 長

      秋本 裕美(月津小)   福中友加里(第一小)

      源田亜寿佳(稚松小)  北出  葵(中海中)

      担 当 役 員 金田奈津代(安宅中)
      担 当 校 長 吉田 亜紀(木場小)
      *は令和7年度単P会長

       

      小学校長会

      会   長 山下 千華(第一小)

       

      中学校長会

      会   長 荒木 達人(丸内中)

       

      監   事
      • 宮川 教高(板津中)   平島 慎也(芦城中)
      事 務 局 笠野 安奈

       

      小松市立学校PTA連合会活動目標

      1)主題・基本方針及び活動努力目標の設定について

       昨年、小松市立学校PTA連合会はSDGs(Sustainable Development Goals=持続可能な開発目標)を念頭に事業・活動を開催してまいりました。SDGsとは2016年から2030年までの15年間に、貧困や不平等・格差、気候変動、資源の枯渇、自然破壊などの様々な問題を根本的に解決し、世界をよりよくしていくことを目指す、世界共通の17の目標のことを指します。小松市は令和元年7月1日に「SDGs未来都市」として国から選定を受けました。身の回りのことから取り組んだものごとが、結果として世界をよりよくしていくというこの目標のもと、コロナ禍という状況の制限はありましたが、最大限の責務を果たすことができたと感じます。それらはひとえに、皆さまからのご支援ご協力を得られたことによるものです。                                                       また、コロナ禍という面においては、昨年度以前と比較するとおさまりを見せつつある過程の現在、以前の内容に立て直した事業・活動が増えてきました。しかし、この先の将来、私たちの生活の中からコロナウイルスや感染症などの脅威が完全に消え去ることはないでしょう。その中で、新しい社会様式に移行していくだろう現状に応じた形で、より積極的に、より発展的に、子どもたちや学校へのサポートを私たちが一丸となって全力で取り組んでいく、その結果が子どもたちが学校生活を笑顔で楽しめる未来をつくる扶けとなっていくはずです。         この地だけでなく、世界には様々な課題があり、それらを解決するには私たちや家族、地域の方々、国や行政といった、生活に関わる全ての人たちの協力が不可欠です。この世界の将来を担っていくことになる今の子どもたちのためにも、私たちも子どもたちと共に成長し、思いやり、社会を保全し子どもたちの未来をより明るいものにできるよう、本年も尽力してまいります。

       

      2)主題

      よりよい未来へ!協力しあい、扶けあう
      ~次世代を担う子どもたちのために~

       

      3)基本方針

      • 生活習慣の重要性を再認識し、心身共にたくましく、人の心を思いやれる小松っ子を育てましょう。
      • 保護者が自ら学び、行動する。親としての責任感を自覚して家庭の教育力向上の推進に努める。
      • 家庭・学校・地域との連携強化により、子どもたちが安全で安心して過ごせる環境づくりを推進する。

       

      4)活動努力目標

      • 未来を拓き、生き生きと輝く子どもたちのために活力あるPTA活動を創造する。
      • 自ら考え、学び・行動できる意欲に満ちた子どもを育てるPTA活動を推進する。
      • 親子のふれあいを深め、敬愛と感謝の心を育てるPTA活動を推進する。
      • 家庭・学校・地域それぞれの教育力の向上と充実を追及し 関係諸団体との連携を積極的にはかりPTA活動を推進する。
      • 自然とふるさとに親しみ、郷土愛と誇りを持つ子どもを育てるPTA活動を推進する。
      • 会員みんなが参加し、生きがいと楽しさを創造する生涯学習の場となる自立したPTA活動を推進する。